ラブリーサインズがもっとよくわかる5つのお話

 

1.「ベビーサインで感動!赤ちゃんの気持ちがわかる!コミュニケーションが変わる!」

アメリカで生まれた育児法

ベビーサインとは、まだうまく話せるようになる前の赤ちゃんとおてての動き(ベビーサイン)を使ってコミュニケーションする育児法です。90年代中ごろにアメリカで始まり、日本でも2000年以降、多くのママやパパが実践し、その素晴らしさを体験しています。ベビーサインを積極的に取り入れている保育園も少しずつ増えています。

 

▼お手てで身の回りにある物や気持ちを表現

普段の生活で目にするものや触れるものを、ママが「お手てで表現するとこうなんだよ」と教えてあげると、赤ちゃんはだんだんとママの手の意味を理解してきます。しっかりお座りができる頃になると、赤ちゃんの方からベビーサインを使って自分の欲求や考えをママに伝えることができるようになります。

 

▼お手てを使って楽しくコミュニケーション

赤ちゃんにとって声を使って話すことは実はとても難しいことなのです。きちんと発声するためには、口や舌、喉を細かくコントロールする必要があるからです。でも手や指は比較的早くから自在に動かすことができます。だからベビーサインを使うと赤ちゃんは喜んでコミュニケーションを始めます。おしゃべりをする前からお手てで「お話」した赤ちゃんは、コミュニケーションの楽しさを早くから体験し、ママやパパとの絆がいっそう深まります。話し言葉の発達にも好影響があり、語彙が豊かになるという研究結果もあります。

 

▼どんなサインがあるの?

日本ベビーサイン協会認定教室では、日本手話やアメリカ手話の豊富な語彙の中から便利で簡単なものを選んで、ベビーサインとして紹介しています。手話は複雑なものも多いのでわかりやすいシンプルなジェスチャーも取り入れています。本来の目的は赤ちゃんとの豊なコミュニケーションなので種類や形の正確性にはあまりこだわりすぎないことをおすすめします。サインの数は無限大、個人差はありますが、1才半〜2才くらいで100個前後覚える子もいたり、数は多くなくても好きで興味の強い事柄であれば(たとえば乗り物や動物、食べ物など)ピーク時には1回見せるだけで覚えてしまうことも珍しくはないんですよ。

ベテランのベビーサイナーちゃんともなると、口で発声するのが難しい単語はサインを自作してしまう子もいます。まだ口でうまく言えなくても、「何とか伝えたい!」「いっぱいお話したいことがある!」「わかって欲しい!」それが1歳児なのです。言いたいことが沢山あるけど、うまく話せないというもどかしい時期を過ごす1歳児にとってベビーサインは通訳代わりになってくれます。お口で発話できるようになってくると、自然にサインからは卒業してしまいます。そんな時はママは成長を感じて嬉しいような寂しいような。可愛いおしゃべりなおててが見れなくなるのはちょっと寂しい。でも話せるようになる前からたくさんおててでおしゃべりした経験は何にも代えられない宝物です。

 

2.「どこでも写真館!かわいさパシャリ!おひるねアート」

赤ちゃんに背景や小物を添えて撮影する、赤ちゃんと一緒に作るアート写真。

おひるねアートは、日本おひるねアート協会、また代表 青木水理の登録商標です。

元々こういったアート写真は海外から入ってきたのがきっかけで、、有名なところでは、フィンランド在住のアデル・エナーセン(Adele Enersen)という方がいます。"When my baby dreams" という可愛い本を何冊か出版されています。

お子さんの寝ている姿で可愛いアートを沢山作っておられるんですよ!

テレビでもよく取り上げられていましたね!代表の青木水理さんは、初めて日本で行われたおひるね姿のアートコンテストでグランプリを獲得し有名になりました。

しかし、寝ている赤ちゃんだけなんて勿体ない!

起きていても可愛い!寝顔も、笑顔も、泣き顔も、今の日々の成長を逃さず可愛いアート写真で残していきたいという青木水理さんの思いから、おひるねアートという言葉ができ、そんな青木水理さんの熱い思いをもっと普及するため日本おひるねアート協会が立ち上がりました。

 

おひるねアートは、ママ達の間ではたちまち人気が広がり、赤ちゃんが日々使っているおくるみや、おもちゃ、コップやお皿、ファーストシューズや、ママのストール、パパのネクタイ、バスタオル、ひざかけなど、自宅にあるものでおひるねアートを楽しんだりするお母さん達が一気に増えました!

Facebookの「おひるねアートの会」という公開グループでは、毎日のように色んなママからのアートの投稿があり、どの作品も愛情に満ちあふれています。ぜひ一度ご覧くださいね。
 

現在、日本おひるねアート協会では、おひるねアート講師がたくさんいて、それぞれが開催するおひるねアート撮影会もすっごく人気で告知をスタートすればあっという間に満員でキャンセル待ちが続出するほどです。

ラブリーサインズでも、横浜や、川崎、都内近郊蒲田周辺でおひるねアート撮影会を開催しています。毎回満席になってキャンセル待ちが出ていますので、興味のある方は頻繁にホームページや、ブログFBページでCHECKしてくださいね!!

撮影会情報をメールで知りたい方は、フォームからご連絡ください。

 

 

 

 

3.「750組の親子を幸せにした選ばれ続ける理由」

2012年・2014年実績全国3位 

ベビーマインド遊びアイデア大賞受賞

100期達成☆卒業生750組以上

 

〜ラブリーサインズのベビーサインクラスの特徴〜

 

●生徒さん専用ベビーサイン動画辞書あり!(パスワード付き2015年更新)

●ママも赤ちゃんも楽しめるクラス構成

●たくさんの手遊び・ふれあい遊びで赤ちゃんも楽しく

●パネルシアターやエプロンシアターで赤ちゃんにたくさんの刺激と感動

●クラスを超えた交流会パーティーに参加できます

●おすすめ絵本でもっと自然にベビーサイン生活を楽しく

●手作りおもちゃで興味を刺激&会話をもっと豊かに

●赤ちゃんの言語発達好影響のあるベビーサインのコツをしっかりレクチャー

●英語教育に興味がある方にもおススメ

 

 

 

教室では、手遊び歌・ふれあい遊び・コミュニケーションを促すおもちゃを通して楽しく赤ちゃんにベビーサインを教えるコツをマスターできます。ママが教えたサインでまだ話せない赤ちゃんが会話してくる姿は本当に愛らしいですよ。テキストには載っていないサインもた〜くさんご紹介します。

育児ストレスを軽減し親子の絆を深めてくれるベビーサインで赤ちゃんの世界を垣間見てみてみましょう!

 

今まで750組以上のママと赤ちゃんにベビーサインをお伝えしてきた認定マスター講師だからこそ、声を大にして言いたいと思っています。

「ベビーサインでハッピースパイラル!」ぜひたくさんの家族に体験してほしいです。

 

 

ラブリーサインズは、とにかく赤ちゃんが大好き!関わる赤ちゃんとママの笑顔が見たい!喜んでもらいたい!その一心でサインを教え込むだけの教室ではありません。

おもちゃコンサルタントとして手作りおもちゃや、木のおもちゃも持ち込んでいます。4回目以降からほぼ毎回取り入れている手作りおもちゃやクラフトの時間は、ママ達の「へえ〜〜〜!」の感動を沢山いただいていますよ♫

ラブリーサインズは、2008年に(社)日本ベビーサイン協会認定教室としてスタートしました。これまでに巻き起こして来たハッピースパイラルは、イベントを除く、ベビーサイン教室だけでも750組以上。特に、講師の声に赤ちゃんが凄く惹き付けられるとして定評があります。「ベビーサイン教材に付属のCDは先生の歌声ですか?」と勘違いされたほどです(笑)

今では卒業生さんから同じ日本ベビーサイン協会の認定講師になった方もいたり、「2人目の赤ちゃんも絶対先生のところに来ます!」と言っていただけるほど地域一番の安心と信頼の教室となりました。

 

 

生後6ヶ月から始めるベビーサイン教室体験レポート

工事中・・

 

ラブリーサインズの感動体験談

工事中・・